療養費立替払い最短25日『エクスプレス』療養費請求代行サービス28年以上の接骨師会メディックス

業界の近代化を促進します

一時立替払いによる、最短25日のスピーディーな入金

売上があるのに現金がない!そんなお悩みを一時立替払いで解消

メディックス計算センターの療養費請求代行サービス「エクスプレス」は、一時立替払いによるスピーディーな入金が最大のメリットです。最短で請求日から25日後に入金が完了するので、資金不足を招く不安も軽減。さらに、レセプト発行のためのレセコンも無料で貸与いたします。他団体から当社のエクスプレスへ移行される場合、移行月にはダブル入金のチャンスも! 詳しいサービスの内容については、以下をご覧ください。

サービス概要

POINT1 請求当月のお支払い
未回収の保険請求分は売掛金として課税対象になります。入金されていなくても、税金は当然支払わなければなりません。当社のエクスプレスなら、 保険請求分を早期現金化して少額の運転資金によるらくらく経営をサポートします。

他の請求団体と比べると……
他の請求団体の「保険者からの支給を待ってから治療院に入金されるサービス」の場合、一時立替払いと比べて入金時期に大きな差があります。 また、レセプト返戻時の対応に関しても、治療院側で大きな時間と手間に悩まされる可能性も否めません。

POINT2 確実なお支払いをお約束
メディックスは請求団体としてはめずらしい「株式会社」です。 個人が代表している請求団体とは異なり、会員皆様とのお約束――すなわち「契約」がすべてという中で業務を行っています。 当社は平成元年の創業以来、お約束を100%守り抜いています。

POINT3 万全の保険者対応
当社の事前審査は、業界でも屈指の「返戻率の低さ」を誇っています。保険者からの問い合わせにも的確に対応し、会員の皆様をしっかりサポート。大切なレセプト1枚1枚を、責任を持ってお預かりします。

エクスプレス(一時立替払い)とは?
単純な立替払いなので安心
当社ではCP(Commercial Paper)を発行することなく、単純な立替払いによって接骨院・整骨院における療養費報酬の一時立替払いを行っております。つまりこれは、療養費を債権(将来資金化される予定のもの)として投資家などへ販売せずに済む、ということです。この独自資金調達構造は、新日本監査法人の監査・監督のもとで、大手金融機関との連携によって実現されています。そのため毎月の請求金額を100%現金化し、最短で25日後に入金することが可能です。

ファクタリングとなにが違う?
一般的に言われるファクタリングは、近代的かつ先鋭的な経営手法として用いられはじめた経営手法です。銀行などの金融関連の世界では 「債権譲渡、債権管理回収、信用危険負担および債権の支払期日前の前払い・資金化ならびにこれに付随する事務の総合引き受け」と定義されています。つまり、「将来現金になる予定である債権を、その期日より前に現金化すること」がファクタリングです。当社の一時立替払いは債権を現金化するのではなく、独自に療養費を立て替えているだけなので、プロセスから異なると言えます。

会変更でダブル入金

通常支払いの団体から、エクスプレス(一時立替払い)に変更すると……

立替払いのエクスプレス導入から数ヶ月はダブル入金になり、資金繰りが大幅に改善します

同じ売上でもこんなに違う!

帳簿上の売上1,800万円の場合のシミュレーション
内訳:保険請求分120万円 窓口収入30万円×12か月
諸経費合計(営業利益率25%として試算) 1,350万円
営業利益 450万円 (= 1,800万円-1,350万円)
法人税額(営業利益450万円×30%) 135万円

※あくまで概算の例です

一般的な請求団体では資金が不足しがちです

人件費や家賃などの諸経費で年間1,350万円必要なのに対し、売上現金として手にするのは1,080万円。不足した差額の270万円は、運転資金として別途準備しなければなりません。さらに法人税135万円を支払わなければならないため、合計405万円が運転資金&納税資金として別途必要になるということです。

立替払いのエクスプレスなら余剰資金が手元に残り余裕が生まれます

人件費や家賃などの諸経費は、上のケースと同じ年間1,350万円です。その一方で、売上現金で手にできる金額は1,680万円。営業経費を差し引いても、330万円の現金が手元に残ります。ここから法人税135万円を支払っても、195万円の余剰資金が残ることになります。

サービス開始

エクスプレスの申込みからサービス開始までの流れ

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導入費用と入金事例

エクスプレスの申込みからサービス開始までの流れ
エクスプレスの入会時にかかる費用は以下の通りです。 こちらの費用は、初回の貴院への入金額から相殺されます。なお、初回入金時の一括払いの他、入金4ヶ月目までの4分割払いも可能です。

 

事務登録費用 30,000円
初期導入費 200,000円
レセコン導入費 ※無償貸与 0円
契約書収入印紙代(非課税) 4,000円
合計 234,000円

※表示価格は税抜です

入会後の費用
毎月の費用は月会費と手数料のみです。なお、療養費支給申請書は当社指定用紙を購入いただきますので、購入時は用紙代が必要です。

入会後に請求した場合の1ヶ月分のコスト

 

月会費 15,000円
レセコン使用料 ※無償貸与 0円
事務代行手数料 3%
一時立替払い関連手数料) 3%
療養費支給申請書(100枚) 600円
施術(カルテ)代金(100枚) 700円
銀行振込み手数料 700円

※表示価格は税抜です
※レセコンは無料貸与となるので月々のリース料などは発生しません

療養費入金事例
例として、毎月50万円の請求を行ったとします。一般的な請求団体の場合は請求月から3ヵ月から半年後の入金となります。すなわち請求開始から少なくとも3ヶ月間は入金0円で治療院を運営しなければなりません。エクスプレスなら請求当月から50万円の入金がありますので、一般的な請求団体との差は3ヶ月間で150万円にも及びます。「売上はあるのに手元にお金がない・・・」といった事態にはなりません。

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