訪問マッサージの請求代行|療養費請求代行サービス28年以上の接骨師会「メディックス」

業界の近代化を促進します

訪問マッサージ業務に必要なものがすべてここに

訪問マッサージ始めるなら今!メディックスがビジネスを丸ごとサポート

メディックス計算センターでは、訪問マッサージの請求代行サービスを承っております。煩雑な請求業務をアウトソースすることで、運用コストの削減が可能。さらに、無料貸出の訪問マッサージ師向けレセコン「レセPro(R)」があれば、レセプトの発行だけでなく返戻率の減少や業務効率化にも役立ちます。

サービス概要

訪問マッサージ業の煩雑な請求業務を代行します

毎月の請求業務に頭を痛めていませんか? 煩雑な療養費請求業務は、すべて専門家であるメディックス計算センターにお任せください。保険者ごとに 違うレセプト発送でも、当社にお送りいただくだけでOK。発送費用やスタッフの手間を大幅に削減できます。

  • 事前審査で返戻防止!
  • 同意書の付け忘れなども当社が事前にチェック(事前審査)!
  • 返戻率の低さは、そのまま保険者の信用につながります!

当社が 採用している訪問マッサージ師向けレセコン(レセプト発行システム)「レセPro(R)」は超最新型。レセプトの発行だけでなく、「訪問スケジュールの管理・登録」「往療費の 自動計算」「マッサージ師の複数登録機能」など、訪問マッサージの運営業務に必要なものがすべて 詰まっています。

訪問マッサージ業の煩雑な請求業務を代行します

訪問マッサージ経営に関するすべてのご相談について、当社がていねいにアドバイスいたします。どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

  • 多店舗展開についてのご相談
  • 訪問マッサージ業を営まれている先生方の税務に関するご相談
  • マッサージ師の雇用に関わるご相談

 

 


療養費入金事例

訪問マッサージ療養費請求代行サービスの場合、サイクルは保険者から入金があった翌月の25日のお支払いになります。

【入金サイクルの例】

毎月25万円の請求を行ったとします。下記の図ですと、1月に25万円請求を行った場合は3月に保険者からメディックスへと入金され、4月25日にメディックスが会員様へお支払いします。

※25日が土・日・祝日の場合は翌営業日となります
※実際に接骨院、整骨院様へ入金される額は、サービス利用コストなどが引かれます
※保険者によって入金までの期間は異なります

個人請求で損をする理由

  • 保険者の審査で「返戻」となると、その時点で入金が半年遅れる
  • 先生は本業が忙しいので、請求業務の時間がなかなか取れない
  • レセプト提出先は複数に分かれるため、人件費と発送コストが負担となる

メディックスの請求代行サービスならレセプト審査もスムーズで発送コストもかかりません

 

 

おすすめする理由

訪問マッサージは、マッサージ師(あん摩マッサージ指圧師の国家資格取得者)が患者様のお宅や施設などを訪問して施術をするお仕事です。1軒1軒患者様のもとを回りながら施術を行い、その合間の時間を使ってミスなくレセプト請求を行うのは非常に大変。保険者へのレセプト請求は、専門家に任せて効率化するに限ります。施術に時間が取れることで売上がアップし、リピート率向上にもつながります。

柔道整復師の皆様におすすめしたい理由

訪問マッサージの保険請求は柔道整復師のそれと似ています。実際、あん摩マッサージ指圧師の資格保有者が接骨院・整骨院を開業していて、お昼休みなどを利用して訪問施術を行い、副収入を得ているというケースもあります。

メディックスでは、訪問マッサージビジネスを応援しています!

個人請求で損をする理由

日本の人口統計(平成20年度)を見ると、4人に1人が高齢者です。 ここには、高齢者の増加と比例して 施設入居者および在宅でのケアを必要とする寝たきりの高齢者も年々増えてきている、という現実があります。

今日の医療現場では、サービスのあり方が次第に通院から在宅へと向かって広がってきています。 そのため訪問マッサージ事業の潜在需要は多く、これから大幅に伸びる業種と言って差し支えないかもしれません。 事実、マッサージ治療に関わる保険請求は年々うなぎのぼりに伸びています。将来的には訪問マッサージ師はケアマネージャーやホームヘルパーとともに、在宅ケアにおける専門分野としてその地位を確立するようになるでしょう。

コストは低く、利益は上げやすい!

訪問マッサージ事業をはじめる場合は、まず自宅もしくは治療院を「施術拠点」とします。そして保健所に出張施術業務開始届け、または施術所開設届けを申請すれば、訪問マッサージ業をスタートすることができます。開業資金はほとんどかかりません。

また、往療料は施術拠点から患者様のご自宅への移動距離に応じて支給されますが、ここに交通費は含まれていません。そのため、交通費を節約してコストを下げることができます。 極端な話、歩いて向かえば往療料の全額が手元に残るわけです。

訪問マッサージが 利益を上げやすい理由

  • 患者様が出向くことがないので、施術の継続がしやすい
  • 訪問回数や期間に制限がないため長く続けることができる
  • 訪問先が多いほど利益が高い

メディックスの強力サポート

1.マッサージ業の開業のお手伝い
多くの接骨院開業で培ったノウハウを活かして、安心の対応をお約束します。 医師の「同意書」や「お礼状」のサンプルなど、必要なツールもご用意しています。

>>訪問マッサージにももちろん対応!開業セミナーのご案内

2.営業(接客)のアドバイス
訪問先の見つけ方やどのようなルートで訪問すればいいのか、訪問した際の身だしなみや言葉遣い、ビジネスマナーといった 実際の業務に直結したアドバイスを差し上げます。

3.医師の同意書の入手方法
「医師に思い通りの同意書を書いてもらう方法」「主治医の同意書は整形外科からしかもらえないのか?」など、なかなか相談しにくいご質問にもていねいにお答えします。

4.訪問マッサージ師向けレセコン「レセPro(R)」の無償貸与
現存する訪問マッサージ師向け療養費請求レセコンの中でNo.1の評価をいただいている「レセPro(R)」を、会員様に無償で貸与しています。 柔道整復師向けレセコン「レセPro(M)」と同じ感覚でご利用いただけるので操作も簡単 。申請書を作成するのに最も面倒だと言われる「往療距離の計算」も自動で行えます。

5.訪問マッサージ師の療養費支給申請書請求代行
マッサージ師の保険請求は、柔道整復師の療養費支給申請とは請求の仕組みも保険者の対応も異なります。そのため、マッサージ師が個人で請求するのは非常に難しいと言えるでしょう。 柔道整復師の保険請求と同様にマッサージ師の保険請求を行った場合、請求先の相違や添付書類の不備などで多量の返戻が生じるケースも あります。 返戻内容も柔道整復と異なる場合が多く、対応が困難なこともあるでしょう。

訪問マッサージの 保険請求スペシャリストとして、メディックスがマッサージ業の経営を強力にバックアップいたします。

 

 

 

接骨院の開業サポートならメディックス計算センターへ!

サービス開始

訪問マッサージ業の煩雑な請求業務を代行します


導入費用と入金事例

初期導入費
入会時の費用は以下となります。

事務登録費用 0円
初期導入費 0円
レセコン導入費 (無償貸与) 0円
契約書収入印紙代 0円
合計 0円

【表示価格は税抜です】

入会後の費用
入会後に請求した場合の1ヶ月分のコスト

印鑑代(施術管理者ごと) 200円
月会費 ※1 10,000円
アカウント料 ※2 5,000円
レセコン使用料 (無償貸与) 0円
事務代行手数料 3%
療養費支給申請書(100枚) 600円
銀行振込み手数料 700円

【表示価格は税抜です】
※1 月会費は訪問マッサージと鍼灸を合わせた場合も同額です
※2 施術管理者1名につき5,000円です。

 

〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町1-1-1 
KA111ビル