知っておきたい療養費請求代行のしくみと課題|療養費請求代行サービス25年以上のメディックス

業界の近代化を促進します

その接骨師会で本当に大丈夫ですか?
~グレーな業界に明るい未来はありません~

すべてとは言いませんが、一部の接骨師会は大きな問題を抱えていると言われています。その一部の接骨師会のせいで、接骨院や整骨院、訪問マッサージ業を経営されている先生方の中には大変な損害を被っているケースもあるようです。そしてさらに危険なのは、その問題自体に先生方が気づけていないこと。こちらのページでは、療養費請求代行や開業・経営に関する総合支援を行う「メディックス計算センター」が、実はあまり知られていない接骨師会の仕組みと課題についてお話をします。

 

接骨師会が抱える3つの問題

知っていますか? > 接骨師会の多くは「横のつながり」です

治療院が接骨師会へ加入する際に、何が決め手となるでしょうか? 実は、多くの方は先輩や勤め先の先生のすすめによって「なんとなく加入をしてしまっている」という傾向があります。そしてそれが“普通”になっており、横のつながり(=しがらみ)のせいで退会しにくくなっている現状が大きな問題なのです。

接骨師会は横のつながりが極めて強い業界です。その分「しがらみ」が多くなっているため、さまざまな問題に気づきにくいという特徴があります。なぜその接骨師会を選ぶのか?どんなメリットやデメリットがその接骨師会にあるのか?ということをしっかり見極めることは、これから接骨院や整骨院、訪問マッサージというビジネスを行う上で非常に大切なポイントです。

 

知っていますか? > 請求代行はブラックボックスだらけです

接骨師会は「しがらみ」の多い業界であると上記でもご紹介しましたが、それによって起こる問題のひとつに療養費請求代行の内容が可視化できないこと――つまりブラックボックス的な構造になってしまっていることが挙げられます。

例えば、接骨師会に加入し、請求代行サービスに登録している方(院長など)は、実際に返戻されたレセプトへの対処が行われているか?支払いを滞納している保険者へ催促が行われているか?といった状況を確認できないケースが多いようです。これでは、とてもフェアでクリアなサービスであるとは言えません。場合によっては、本来先生のほうで受け取るべき療養費が搾取されてしまうこともあるのです。

 

知っていますか? > 疑問を持てないことは非常に危険です

そして最大の問題は、前述したような問題を接骨師会に加入している先生本人が理解できていないことです。接骨院や整骨院、訪問マッサージは患者様の悩みを解決するサービスではありますが、慈善事業ではなく、「ビジネス」であることを忘れてはいけません。

お金の流れや請求代行サービスの内容が不透明な場合は、不利益を被らないためにもしっかりと問題意識を持つことが重要です。特にこれから開業をされる若い先生たちには、開業してから後悔することがないよう、あらかじめこうした事実を受け止めて慎重なご判断をしていただくことをおすすめします。

 

メディックスが目指すクリアなサービス

メディックス計算センターは、請求代行サービスを手がけている多くの接骨師会が横のつながりで成り立っている中、透明性・公平性・サービスの強みを武器に25年にわたりクリアな療養費請求代行サービスを展開してきた、とてもクリアな会社です。当社が目指すのは、しがらみのない環境でご登録いただいた先生方と一緒に業界を育てていけるようなサービスです。

まずはお金の流れや業務の内容を分かりやすく可視化することで、業界に蔓延するグレーな部分を払拭します。その上で、きめ細やかな対応とサービスの強みを武器に、治療院様と当社がWin-Winな関係になれるようなご提案を常に差し上げてまいります。

こうした姿勢が信頼され、当社はこれまで接骨師会にまとわりつくしがらみにとらわれることなく、25年以上にわたってサービスを継続することができました。これからも多くの接骨院、整骨院、訪問マッサージを経営される先生方と手を取り合いながら、業界の活性化に向けて力を注いでまいります。

 

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