ざっくりいうと・・・
マッサージ師(あん摩マッサージ指圧師の国家資格取得者)が患者様のお宅に訪問して施術します。
そして・・・国などの保険者にレセプト請求します。
今、メディックスではこの訪問マッサージビジネスを強く応援しています!
日本の人口統計(平成20年度)をみると4人に一人が高齢者と言うことになります。
これは高齢者の増加とともに、施設入居者及び在宅でのケアを必要とする寝たきりの高齢者も年々増えてきていると言えるのです。
今日の医療現場では次第に在宅療養の方向へ向かっています。そのため訪問マッサージ事業の潜在需要が強く、これから大幅に伸びる業種と言えます。
事実、マッサージ治療にかかわる保険請求はうなぎのぼりに伸びています。
将来的には訪問マッサージ師はケアマネージャーやホームヘルパーと共に、在宅ケアにおける専門分野としてその地位を確立しつつあるでしょう。
まず訪問マッサージ事業を始める場合、自宅もしくは治療院を「施術拠点」とします。そして保健所に出張施術業務開始届け、または施術所開設届けを申請すれば、訪問マッサージ業を始める事が出来ます。
つまり・・・ 開業資金がほとんどかかりません!
また、往療料は施術拠点から患者様宅への移動距離に応じて支給されますが、交通費は含まれていません。交通費を節約する事でコストを下げる事が可能です。 極端な話、歩いて向かえば往療料の全額が手元に残るのです。
数多くの接骨院開業で培ったノウハウを元に安心の対応を致します。
医師の「同意書」や「お礼状」のサンプルなど、必要なツールもご用意しています。
「訪問マッサージ先の見つけ方?」「どのようなルートで訪問すればいいのか?」
「訪問した際の身だしなみや言葉遣いなどのアドバイス」など実際に業務に直結したアドバイスを致します。
「医師に、思い通りの同意書を書いてもらう方法」「主治医の同意書は整形外科からしかもらえないのか?
など普通では聞けないことも特別に教えちゃいます。
現存する訪問マッサージ用請求レセコンの中でNo.1の評価を頂いております。
レセPro(M)と同じような感覚でご利用いただけ操作はとても簡単です。
申請書を作成するのに一番面倒といわれる「往療距離の計算」も自動で行います。もちろん会員さまには貸与という形で無償提供しております。
マッサージ師の保険請求は柔道整復師の療養費支給申請とは請求の仕組みも保険者の対応も違う為、マッサージ師が個人で請求するのは非常に難しいです。柔道整復師の保険請求と同様にマッサージ師の保険請求を行った場合、請求先の相違や添付書類の不備などで多量の返戻が生じるケースがあります。又、返戻内容も柔道整復と異なる場合が多く、対応が困難となります。
メディックスは訪問マッサージの保険請求スペシャリストとしてマッサージ院の経営を強力にバックアップいたします。