メディックス計算センターとは
メディックス計算センターは多忙な治療家の諸先生に代わって「療養費報酬の超早期入金、入金残高の明確化」を主眼に療養費請求業務を行なっています。
従来、療養費報酬は請求から入金まで4〜6ヶ月以上の長期間を要していたために、一般的に治療院では1年間の売上に対して、6ヶ月分の入金ですべての経営経費をまかなわなければなりませんでした。このことが、開業されている諸先生には経営や資金繰りの圧迫、またこれから開業される方にとっては6か月分の運転資金の準備などの大きな障害となっていました。
メディックス計算センターでは、請求から25日後(※)に請求額の100%が入金される一時時立替払いシステムを導入することにより、治療院の請求業務の軽減、キャッシュフローの大幅な改善、資金の有効活用等により治療院経営の近代化、健全化、安定化と効率化を通して高齢社会に貢献しています。
※訪問マッサージ部門は、対象外となります


